BRIDGESTONE あなたと、つぎの景色へ

SHARE
Twitter facebook

Participation Olympian Para-athletes参加オリンピアン
& パラアスリート

世界を舞台に活躍してきたオリンピアン & パラアスリートが参加!

日本代表として世界を舞台に活躍してきたオリンピアン & パラアスリートが参加し、 「ブリヂストン × オリンピック × パラリンピック a GO GO!」を盛り上げます。
オリンピアン & パラアスリート一人ひとりが持っている「人生・旅(ジャーニー)」を通じて、夢に向かって挑戦し続けるすべての人への応援メッセージを送ります。

参加オリンピアン紹介

  • 荻原 次晴
    Tsugiharu Ogiwara
    荻原 次晴
    (スキー/ノルディック複合)
    群馬県吾妻郡草津町出身

    双子の兄(健司)とともにノルディック複合の選手として活躍。先に頭角を現した兄を追いかけるように研鑽を積み、長野1998冬季オリンピックに出場し、個人・団体ともに入賞。同年のワールドカップを持って現役を引退。
    引退後は、スポーツキャスターとしてメディアに出演し、ウィンタースポーツをはじめスポーツ普及に努める。

  • 杉本 美香
    Mika Sugimoto
    杉本 美香
    (柔道)
    兵庫県伊丹市出身

    ジュニア時代から頭角を現し、トップ選手として常に第一線で勝負をしてきた。ロンドン2012オリンピック銀メダル獲得など、輝かしい成績を残す。ロンドン2012オリンピック後、11月に現役引退。引退後は、コーチ業とともに、全都道府県で柔道教室を行うことを目標に教室を開催。
    持ち前の明るさを生かして、指導を行っている。

  • 宮下 純一
    Junichi Miyasita
    宮下 純一
    (水泳/競泳)
    鹿児島県鹿児島市出身

    北京2008オリンピックに競泳男子100m背泳ぎ決勝進出、400mメドレーリレーでは第1泳者として銅メダル獲得に貢献し、オリンピックを最後に引退。現在は、さまざまなメディアでアスリート経験を踏まえたリアルな気持ちを引き出すスポーツキャスターとして活動するとともに、選手の指導・育成にも携わっている。

  • 柴田 隆一
    Ryuichi Shibata
    柴田 隆一
    (水泳/競泳)
    福岡県出身

    バタフライで日本のトップ選手として水泳界で活躍し、北京2008オリンピック出場を果した。高校水泳部時代に栄養学を知ることで怪我や故障がなく競技を続けることができた経験を元に、現役引退後管理栄養士を取得。
    男性オリンピアン初の管理栄養士として、アスリート目線で運動と栄養を語り、さまざまな競技で講演・指導活動を行っている。

  • 田中 琴乃
    Kotono Tanaka
    田中 琴乃
    (新体操)
    大分県別府市出身

    中学生のころから日本代表メンバーとして共同生活を送りながら、オリンピックを目指し、北京2008オリンピックでは最年少メンバーとして参加。ロンドン2012オリンピックでは主将としてフェアリージャパンを牽引。団体7位入賞の実績を残す。現在は、新体操やスポーツの普及活動を行っている。

  • 大林 素子
    Motoko Obayashi
    大林 素子
    (バレーボール)
    東京都小平市出身

    中学1年からバレーボールを始め、高校バレーボール界の名門八王子実践高校に進む。ソウル1988オリンピック、バルセロナ1992オリンピックに出場。95年にイタリアセリエA・アンコーナに所属、日本人初のプロ選手となる。帰国後、東洋紡オーキスに所属、アトランタ1996五輪出場後、97年に引退する。現在、JOC環境アンバサダー、2015オリンピック・ムーブメントアンバサダーとしても活躍中!

参加オリンピアンインタビュー

参加オリンピアンの開催後の感想